別館dov.

日記的なこと、気づき、まとまりきっていないことなど、本館には書けないようなことをつづります。

ALTキーを変換キーにSWAPした

HHKBのUS配列キーボードを職場では使用しております。

左右の親指シフトキーをスペースキーで代用、濁点と半濁点は左右のシフトキーを押しながら入力で。

これだと小指が痛くなってしまうのでなんとかしたいと思っておりましたので、キーボードの設定を変更して変換キーを作ることにしました。

右のALTキーはほとんど使用しないのでそれを変換キーに変更する。そして右親指シフトをその変換キーで入力する。

ただ、それですと右親指がとても窮屈なので orz配列で入力、これで少しだけ親指の窮屈具合が緩和です。

これだと本来の親指シフトっぽく入力できるし、小指はそれほど酷使しなくて、かなり小指が楽になりました。

ただ、やっぱり右親指が窮屈なのは変わらなくて、その辺りはどうしようもないかな。

本来の親指シフトっぽくなりましたので、 US配列キーボードでもサクサク親指シフトの練習をしていきますよ。

BTキーボードでノマド

今日ははじめての挑戦です。

BTキーボードを持ってきてブログを通勤時の列車の中で書くことにしました。

揺れる列車の中でiPhoneがフラフラと揺れる恐怖と戦いながらですけど、そこはやっぱりキーボード。

いつものフリック入力よりも断然入力が速い感じがします。

揺れる車内でも安定的に入力できるようにもう少し工夫が必要ですが、なかなかこれいいかも。

ここで親指シフトができたらさらに速いんだろなぁ。

もう、職場も日本語配列のキーボードにしてしまおうか

親指シフトがそれなりにできるようになってきて職場のキーボードも日本語配列のものにしたくなってきました。

US配列だと親指や小指がつらい。

US配列でも幸せになれる方法を探してますがなかなか見つからないし。

これを簡単に解決するには日本語配列のキーボードに変更するのが一番はやいわけで。

自腹でキーボードを購入しようかな。

どうせ購入するのならBTキーボードのがiPhoneも接続できていいかな、今使っているHHKB程度のキータッチのものがいいかな、どうせなら・・・・。

どのキーボードにするのか、今度は違う方向で悩み始めてしまったり。

悩みは尽きませんね。

親指シフトで書いてみる

何とかキーボード入力ができるようになってきましたのでポメラでこの日記を書くときは親指シフトで入力するようにしております。

この一文を打つのにもとっても時間がかかりますがこれも練習のうち。

コツコツと積み上げていけばいつかは指が喋るような感覚になる日がくるのを信じて。

まだまだローマ字入力のが速くて、逃げたくなるのをぐっとこらえて。

がんばりますよ。

US配列のキーボードで親指シフトが苦戦

職場で使用しているのはUS配列のキーボードです。

それにエミュレーターを入れて親指シフトの練習をしております。

左右の親指シフトをSPCASEで入力して、濁点と半濁点は左右のSHIFTで入力です。

この場合、左右のSHIFTは小指で入力するわけですけど、小指を多用することになるので小指が痛い。

特に左の小指。

なるべく小指を使わないようなキー配列を試しているのですけどなかなか見つからない。

親指で濁点・半濁点を入力したいのだけれどちょうどいいところにキーはないし。

最適なレイアウトを探しつつ、しばらくは小指の痛みとは戦っていくこととなりそうです。

おまけが半端ない

わたしが使っているフランクリンプランナーは07月はじまりですので、新しいリフィルを購入しました。

ちょうど楽天のセール中だったのでその期間に。

注文後数日で手元にリフィルが届いたのですけど、頼んでいない商品が同梱されている。

あれっ?

同梱されていたのはヘルスケアノートなのですけど、請求書を見るとしっかり記載があり。

ただし0円!

どうやらおまけだったらしいのです。割とするノートなんですけどね。

プランナープランナーは、よくよく思い出して見ると、今の2016年のリフィルを購入したときには「手帳で人生がかわる」という書籍が付いてきましたし。

この会社、大盤振る舞いなのかなぁ。