別館dov.

日記的なこと、気づき、まとまりきっていないことなど、本館には書けないようなことをつづります。

ちょっとだけ親指シフトを練習する

前々から気になっている親指シフト、昨日ぐらいから少しづつ遊びはじめました。

ここでやっぱり問題になるのが職場のキーボードがUS配列ということ。

通常の親指シフトで使用される変換キーや無変換キーがないので、左親指シフトや右親指シフトをどのキーで代用するのか。

ひとまずスペースキーを右親指シフトキーとして使用して、左親指シフトキーを左シフトキーに割り当てましたけど、これってどうなんだろう。

自宅にはポメラDM100がありましてそれにも親指シフトモードがありますのでUSキーボードだけではなくてJISキーボードのシステムでも同じように入力できるようにしたい。

USキーボードに慣れてしまうとどうなんだろうと少し悩ましい。

職場のPCに接続しているUSキーボードをJISに交換してもらえればいいのでしょうけど、プログラムを入力するにはUSキーボードのがやりやすいしなぁ。

ひとまず自宅ではJISキーボードがありますので親指シフトはそちらで練習して、会社では通常のローマ字入力にする。

一番入力機会がある会社で練習できないのが辛いですけど、しばらくはこの方針でいこうかなぁ。